スオミの森の陰から
フィンランドの湖畔に移住した(?)日本人家族の日常や現地事情を書いています。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

白樺の芽吹きが始まった
200704koivu3.jpg


ふだんの年より2週間くらい早い芽吹きだ。フィンランドの春はこれで十何回めかだけれど、4月中に白樺が芽吹き始めたのはちょっと記憶にない。

芽吹きが始まると、白樺の木は遠目にはうすい緑のベールをまとったように見えて、それはきれいだ。ところが、この美しさを写真で再現するのは至難の技、私の腕ではうまく撮れたことがない。上の写真も、雰囲気をいくらか伝えているけれども本当はこれよりずっときれいなんだと思ってご覧いただきたい。

白樺の若芽はさわやかで鮮烈な香りがする。特にこの時期に暖かい雨など降ると、雨上がりにはえもいわれぬ白樺の香りに包まれる。白樺の若枝はサウナ釜にかける水につけるだけでも、サウナが白樺の香りでいっぱいになる。

白樺は芽吹き始めるとすごい勢いで葉が開いていく。朝と夕方では葉の茂り方が違うと判るほどだ。この薄いはかないベールが見られるのは1年のうち一瞬の間で、何日かするともう立派な葉に覆われた普通の白樺の木になっている。そのときフィンランドはもう夏を迎えようとしている。


スポンサーサイト

テーマ:北欧 - ジャンル:海外情報

宗教の授業のテスト
3月24日に書いた、1人で受けた宗教の授業のテストがあったそうで、息子が採点された答案を持ち帰ってきた。

1人で授業といっても、教室内では5人ほどの生徒がそれぞれの教科を補習として受けていて、宗教の補習になっているのが息子1人という状況であり、息子が言うにはやはりうるさくて落ち着かないのだそうだ。

ともかくひとつの期間が終わったのでテストとなったが、本来のクラスと内容も進度も違うので、補習担当の先生が息子1人のために作ってくれた問題のテストを受けたわけだ。

採点された答案を見ると、通常のテストよりは穴埋めが多く、記述式の設問はそれほど多くない。やはり手加減されているのかもしれない。問題はたとえば、

・イスラム教
ムスリムは日に     回礼拝する。礼拝では     に向かって伏し拝む。ムスリムの神は     という名である。ムスリムは一生に一度は     を行うよう努力する。


通常の授業を受けた場合のテスト用紙ももらってきたのだが、こちらはほとんどが記述式問題で、特にそのうち1つは解答欄としてが1ページ分の罫線が引いてある。その問題は、

・ルーテル派教会の初期段階について次の語を使って述べなさい。カトリック教会、免罪、95か条、ヴィッテンベルク、法王、破門、教理問答(?)

最後の単語は Vähä katekismus というのだが、聞いたことのない単語だし私は意味も分からない。

私は宗教や歴史は不得意分野だし、フィンランド語の単語が難しくて(辞書に出ていない単語が多いのである)ほとんど助けられない。息子本人にがんばってもらうしかない。


テーマ:小学校 - ジャンル:学校・教育

「全国学力テスト」の結果
3月31日に書いた、全国学力テスト“模擬試験”の結果が返ってきた。

問題は計算、暗算、文章題があり、全部で4ページとまあまあ量は多く、48点満点だった。ふだんのテストの倍程度ということになる。

計算問題は、たとえば

a) 4・12-12:(21-19)     b) 0,4・0,7+4,2:10

など(記号については⇒昨年9月18日の記事)。分数の加減乗除もあったが書きにくいので省略。

暗算は、このテストに限らずふだんの数学のテストでもいつもあって、日本よりテストでは多いと思う。

文章題の例をいくつか挙げてみる。

・長さ8m、幅6mの畑に土壌改良用のピートを10cmの厚さに入れます。
240リットル入りの袋のピートは何袋必要ですか。

・お父さんは1kg2,50ユーロのひき肉0,7kgとトマトを1,5kg買いました。
買い物の代金は合計3,70ユーロでした。トマト1kgの値段はいくらですか。


ちょっと面白いと思った問題。

・下の図形の列をよく見ましょう。
第100の図形には何本のマッチ棒があるでしょうか。

200704vkoej.gif

息子を含め5、6人の生徒が成績9以上ということで約束どおりごほうびのチョコレートをもらい、クラスメートと分け合って食べたそうだ。

テーマ:小学校 - ジャンル:学校・教育

男女別授業の効果
小学校低学年の男女別授業については、昨年9月16日に書いたが、YLE放送のラジオニュースで聞いたところでは効果が上がっていて今後も続く予定だそうだ。

これはタンペレ市のある小学校で行われている取り組みで、男女別にする主な理由としては、

・小学校低学年では男女の国語力(フィンランド語力)の差が大きいので、それぞれ適切なレベルの指導ができる
・性別により興味の対象が違い、たとえば男子は乗り物がテーマだと興味を持ちやすい
・女子だけのグループだと女子でも積極的にイニシアティブを取れる

といったことがあるそうだ。児童自身も男女別の方が楽しく授業を受けられるらしい。

以前も書いたが、平均として効果は上がるとしても個人差はどうなのだろうか、また昨年11月28日に書いたような男女差の固定化につながらないだろうかという懸念がある。特定の科目だけの男女別授業だからそれほど影響はないかもしれないが…。

ただ、フィンランドの教育で感心するのは、男女別授業だけでなくいろいろな新しい試みがどんどん考えられ、迅速に試行され評価されるという実行力と柔軟性だ。そこには失敗があっても個人を責めないという社会的な状況も関係しているかもしれない。


テーマ:小学校 - ジャンル:学校・教育

教科書が届いた
日本大使館から新学期の教科書一式が届いた。しばらく前にメールで郵送をお願いしておいたものだ。

200704oppikirjat.jpg


在留邦人は子供の小中学校の教科書を大使館からもらえる。無料なのもだが、家に送ってもらえるのがありがたい。何年か前までは、大使館まで受け取りに行かなくてはならず、送料受取人払いで送ってもらうことすらできなかった。大使館業務でなかったのだろうからしかたないが、大使館の開館は平日で昼間の限られた時間であり、それだけのためにはるかヘルシンキまで行くのは大変だったので、他の日本人が行く機会に受け取ってもらったりしたものだ。

が、いまやメールで郵送を依頼するだけで送ってもらえるのだから楽になった。

今回はなんだか冊数が多いようで10冊ある。数学や国語は2年生用で独立しているので分かりやすいが、教科によっては「2・3上」「2・3下」となっている。これは2~3年で上下2冊を学習するということだろうか。われわれの中学校の頃とは様変わりしているようだ。

海外子女向け通信教育はこの教科書に準拠しているが、6月になって日本で通う中学校の教科書は違う教科書会社のものかもしれないので、確認して手配しなくてはならない。こちらは当然無料というわけにはいかず、しかも1か月ばかりの間使うだけなのでちともったいないがしかたがない。息子は後になって見直すわけもないし…(笑)。

というわけで日本・フィンランドの2か国の分に加えてこういった追加もあるので、うちは教科書の数だけはやたら多いような気がする。


テーマ:日本語教育/異文化コミュニケーション - ジャンル:学校・教育

「全生徒にパソコン」政策
先月の総選挙の結果を受けて、中央党のヴァンハネン首相が4党連立内閣を組閣している。新内閣の政策で、教育や子育てについては片親の育児補助を多少手厚くするくらいであまり新味がないと思っていたら、先ほどYLE放送のテレビニュースで、小中学校の全生徒に個々のパソコンを用意するという話が出ていた。

現在でもパソコンを使用する授業はあるし、テレビに出ていた小学校では英語の時間に各自がパソコンを使って授業を受けていたりといったことはあるようだが、完全に1人1台を用意するということらしい。

この計画には、生徒も教師も賛成派もいれば懐疑派もいるようだが、教育庁長官はパソコンの利用の学習効果とパソコンに慣れる効果を期待しているようだ。すでに導入スケジュールと費用の検討に入っているとか。

しかし置く場所とか、それだけ多数のネットワーク接続とか、いろいろ困難はありそうだし、やはりパソコンに頼りすぎることになるのではという気もする。今後の展開に注意したい。


テーマ:子育て・教育 - ジャンル:学校・教育

子供の教育のために移住
11日付のAamulehti紙に、ドイツから移住してきた一家の話が載っていた。

この一家はライプツィヒに住んでいたそうだが、子供にフィンランドで教育を受けさせ、また自然の豊かな環境でのびのびと育てたいと、フィンランド第2の都市であるタンペレに移住したそうだ。家族は夫婦と18才の男の子を頭に4人の子供と猫がいる。

EU国間では移住するのにビザもいらないし、資格なども共通で認められることが多いので移住しやすいのは確かだ。実際、以前より定住外国人は多くなってきていると思う。

しかし驚きなのは、この家族はこれまでフィンランドに来たこともなかったという。フィンランドの教育システムや生活のすばらしさを報道やインターネットで知り、移住を決意したというのだ。日本でも、フィンランドの学力が高いとか教育システムがすぐれているとかで近年よく話題になるが、ドイツでもそうだのだろうか。

さらに驚くことには、移住して今まずしたいことは仕事探しとフィンランド語の習得だという。他の国の会社に就職したから移住というのはよくあるが、仕事のあてもなくフィンランド語も解らないのに移住とは!子供たちはというと、ドイツ語で教育をする学校があるのでそこに通うらしい。インターナショナルスクールのドイツ語版みたいなものか。それでもフィンランドの教育システムなのだろうか。

なお、一家にはドイツのテレビ局スタッフもついてきていて、ドキュメント番組を撮影しているのだそうだ。


テーマ:子育て・教育 - ジャンル:学校・教育

第2回説明会(2)
中学の入学準備説明会の続きだが、校長先生の授業に関する説明はなかなか内容が濃かった。

中学の授業は週30時間、一番遅いときで15:45まで授業がある。スライドにはクラブ活動は15:00からと書いてあったが、中学校ではクラブ活動があるのだろうか。

連絡帳の代わりにインターネットで親が授業の欠席や忘れ物、罰、などをチェックできるらしい。

学期は秋学期と春学期なのだが、1年は4つの期間に分けられ、それぞれで時間割も違い成績もつけられる。またいくつかの教科はこの期間ごとに集中して授業する。たとえば地理は、各学年1時間と決められており、1年に平均して割り振れば1週間に1時間ということになるが、実際には1年のうちの1期間に集中して行うので地理の授業がある期間は1週4時間の授業を行い、それ以外の期間は地理の授業はない、といった具合だ。

同様なことは小学校でも行っているが、より系統立てて計画されているようだ。

8年生、9年生では選択科目が6.5時間ある。どんな科目があるかという具体的な説明はなかったが、週に6~7時間あるわけだからかなりの量だと思う。この他に、週2時間でもうひとつの外国語を取ることもできる。中学から必修のスウェーデン語も始まるので、その他にもう1言語習うというのは大変だと思うが…。

こういった選択肢があるので時間割は生徒ごとに、また4つの期間ごとに変わるそうだ。

授業に関する説明を聞いた後はコーヒーとシナモンロールでお茶となり、各クラスに分かれて担任となる先生に会った。

生徒数の6割がたの父母が出席していたようだ。自己紹介をしたり先生から中学校の様子を聞いたりして、8時に終了となった。

生徒の方はというと、授業に関する説明などはなく、全員で大まかな学校の紹介を聞いた後はクラスに分かれてのんびり「親睦」していたらしい。

なかなか大変そうな中学の勉強、8月からどうなることやら。


テーマ:子育て・教育 - ジャンル:学校・教育

第2回説明会(1)
2回目の中学入学準備説明会に親子3人で行ってきた。

1回目の説明会が脱力ものだったので気合が入らなかったのだが、とにかく行ってみると今回は生徒と父母が別々な会場に集まるようになっていた。

会場前の廊下にクラス分けの名簿が貼ってあった。入学は4か月後なのにもう決まっているのだ。新入学年である7年生は9クラスに分けられ、平均20人ほどだから現在の6年生の28人と比べるとだいぶ少ない。不思議なのはクラスの人数にずいぶん差があり、男女比もまちまちなことだ。合計15人、男子が女子の半分というクラスさえある。1つのクラスは第一外国語がドイツ語という特殊事情があるからで、この他に教科のいくつかを英語で行うなどの特殊クラスがあるということが後で判ったが、そうでないクラスでも人数や男女比が平均していないのはなぜか判らない。

息子に聞いたところでは、事前に3人程度、同じクラスになりたい友達を申告しておけたらしい。息子は3人の名を書き、そのうち1人と他に仲の良いクラスメート2人が同じクラスになったので喜んでいた。

説明会は在校生による校内活動や生徒会、その他のさまざまな取り組みの発表から始まった。発表したのは2人組みが2組だったのだが、特にその一方の、7年生の女子生徒2人組の発表には舌を巻いた。

堂々とよく聞こえる声で、原稿もメモも見ず、スライドも使わず、説明の役割を交代したりときにはもう1人に問いかけては答えたりしながら10分も説明していただろうか。リラックスした喋り方で台本を練習したようなものではない。発表後は参加者からの質問にもてきぱきと答えていた。100人以上の父母の前である。大人でも難しいと思う。特にプレゼンテーション能力のある子たちなのかどうか判らないが、すごいと思った。

その後は校長先生の、学校生活や教科の説明が始まった。

長くなるので続きは次回。


テーマ:子育て・教育 - ジャンル:学校・教育

展望塔発見~
今日はイースター休暇の最終日である。

4日間の休みの初めのうちは妙に強風が続いていたのだが、今日はうららかな天気だった。しかし朝方の冷え込みは厳しくて -5℃まで下がり、湖にうっすら氷が張ったのでちょっと驚いた。例年はこの時期でもまだ氷が解けきっていないくらいなのだが、一度氷が解けてまた凍るというのは珍しいような気がする。

いつもとは違う散歩道でも開拓しようと、親子3人犬1匹で普段あまり行かない南の方に車で出かけてみた。地図を見ながら数分走って遊歩道(冬はクロカンスキーコース)のあるところに行ってみたら、岩山の上に木造の展望塔があった。

フィンランドはとても平たい地形で、自然の山から遠くが展望できる場所というのはあまりない。うちの近くに展望塔でもないのかねえ、と昨日話していたところだったが、それがこんな近くにあったとは。

高さは15メートルくらいか。高台にあるので、登ってみるとなかなかいい景色だ。雪はほぼ解けたが芽吹きはまだ先、木々は冬枯れのままだけれど、すぐ先に見える湖は青くてきれいだ。やはり薄氷が張っている。その先は森が延々と続く、フィンランドらしい風景だ。

200704torni.jpg

展望塔からの景色

夏、ここから見る景色はきれいだろう。また来てみることにしよう。

この休みに車のタイヤもノーマルに替えたし。日もずいぶん長くなって日の入りは午後8時半、それから10時ごろまで夕焼けが続くようになった。まだ寒いけれど、いよいよ春だと思う。


テーマ:北欧 - ジャンル:海外情報

読書
フィンランドは4日間のイースター休暇に入った。

まとまった休みがあると、こういう機会に読書でもしてほしいと親としては思うのだが、息子はあまり読書好きではない。小さいころから読み聞かせもしたが、読書にはどうも結びつかなかったようだ。ゲームとかインターネットとかは簡単に入り込むのに。

日本語力もフィンランド語力も同世代の子供ほどには達していないというのもひとつの理由かと思う。小学校低学年のころは『ズッコケ』シリーズ、『コロボックル』シリーズ、その後は岡田淳の本や『ホームズ』を少しずつ読んできた。科学マンガも何冊か買い、一度は読むのだがそれほどは興味を持たなかったようだ。他には工作、手品、特にでんじろう先生のような科学がからんだ手品が好きだし、アウトドア好きなのでそれに関した本もいくらか読んだ。近頃はいろんな人伝記と『ルパン』シリーズを少しずつ読んでいる。

こちらには日本語の本はほとんどないので、日本に行く機会に持ち帰る他は日本から取り寄せなくてはならない。以前は Amazonから実家に配送してもらい、それを転送してもらっていた。Amazonの海外発送はとても高いからだ。最近は、ビーケーワンから買うようになった。ここだと料金の安いSAL便などで海外発送してくれて、しかも日本の消費税がかからないのでありがたい。

しかしできればこちらの本も読んでほしい。フィンランドは地域の図書館、特に子供コーナーがとても充実している。その場所で読むのもいいし4週間冊数制限なしに借りてしかも数回延長ができる。私は旅行に行くときのロードマップなども図書館で借りることが多い。

が、やはり息子にはフィンランド語の本はまだちょっと難しいようで、ためしに『ルパン』のフィンランド語を読み始めたのだがすぐに放り出してしまった。日本語版と比べてみて気づいたのだが、日本語版は内容が分かりやすく書き直されているのに対し、フィンランド語版は原作に近いようだ。日本語版でも原作に忠実な訳書もあるのだろうけれど。

200704kirjat.jpg

『ルパン』フィンランド語版と日本語版

とはいえ低年齢向きの、やさしいフィンランド語の本は内容的につまらないのだと思う。今後どうなるか判らないが、まあできれば自分で本を手に取って、読めそうなものを見つけてほしいと思う。



テーマ:子育て・教育 - ジャンル:学校・教育

魔女の来訪
今日、久々に魔女がうちに来た。

魔女というか、正確には魔女の扮装をした子供たちだ。今日はイースターの1週間前の日曜日である聖枝祭で、この日は2~3人一組になった子供たちが魔女の扮装をして家々をめぐり、飾りをつけたねこやなぎの枝を振りながら呪文を唱えてごほうびのお菓子をもらうならわしになっている。アメリカのハロウィーンにちょっと似た行事である(フィンランドではハロウィーンに "Trick or treat" はやらない)。

以前住んでいた地区は子供がとても多くて何組も魔女が来たものだが、引っ越してからはあまり近所に子供が多くないためかめったに来ることがなかった。息子も6年生ともなるともうやらないようだ。

今日来たのは、小学校低学年くらいの女の子2人連れだった。玄関に出たのは息子で、来ないかもしれないけれど念のため、と用意しておいたお菓子をあげた。

200704virpo.jpg

「魔女たち」のくれたねこやなぎの枝の飾り



テーマ:北欧 - ジャンル:海外情報



プロフィール

Sommoro

Author:Sommoro
フィンランドに通算十数年住んでいます。家族は妻、高校生の息子、そして大型犬。

ショートカット
フィンランド三大誤解
東郷ビール フン族 サウナ
『欲ばり過ぎるニッポンの教育』
同感な点 変な点 教師の比較
学力関連
PISA 達成度 数学力 国語力
外国語教育
小学校英語 英語一辺倒 瑞語 選択肢 干渉
教科書見比べ
理科 数学 歴史
授業時間・日数
時間割 登校日数 1日多い
学級定員
長官提言 給与増の影響 動向 10年生 統計
校内問題
いじめ 暴力 護身術 警備員
進学問題
評価格差 選考基準 出願 合格点 進路問題
日本との違い
教育費 国旗国歌 採点 人種 解答欄 クラス移動

下のカテゴリー分類もどうぞ↓



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。